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プログラム


1日目   2日目

  

  

大会長基調講演

 1日目第1会場 11:00
 
・臨床における理学療法効果の科学的証明
   ~基礎研究の臨床への還元~

  講師:鈴木 俊明 大会長 (関西医療大学) 
  司会:浦川 将 先生 (広島大学)
   

教育講演

 教育講演1 1日目第1会場 14:00
 ・病態に基づく運動器理学療法の科学的検証
  -基礎研究から臨床応用への挑戦-

  講師:工藤 慎太郎 先生 (森ノ宮医療大学) 
  司会:河上 敬介 先生 (大分大学)


 教育講演2 1日目第4会場 14:00
 ・物理的刺激と筋再生の関連
  講師:坂本 美喜 先生 (北里大学) 
  司会:縣 信秀 先生 (常葉大学) 


 教育講演3 2日目第4会場 9:00
 ・小脳と運動調節 -小脳刺激による検討-
  講師:松木 明好 先生 (四條畷学園大学) 

  司会:大西 秀明 先生 (新潟医療福祉大学) 


 教育講演4 2日目第1会場 10:40
 ・基礎研究から見た脳科学の進歩と理学療法
  講師:石田 和人 先生 (名古屋女子大学)
  司会:前島 洋 先生 (北海道大学)


 教育講演5 2日目第1会場 11:50
 ・がん性疼痛のメカニズムと理学療法アプローチ

  講師:中野 治郎 先生 (関西医科大学) 

  司会:山崎 俊明 先生 (金沢大学) 


 教育講演6 2日目第4会場 11:50
 ・姿勢制御研究と臨床応用
  講師:浅井 仁 先生 (金沢大学) 
  司会:藤澤 宏幸 先生 (東北文化学園大学)


 教育講演7 2日目第1会場 13:00
 ・脳卒中とclinical outcomes
  -臨床評価のスタンダードから一歩先まで-

  講師:北地 雄 先生 (総合東京病院) 
  司会:中山 恭秀 先生 (東京慈恵会医科大学)



 教育講演8 2日目第4会場 13:00
 ・動作の切り替え時の予測の効果

  講師:岩月 宏泰 先生 (青森県立保健大学)
  司会:中江 秀幸 先生 (東北福祉大学)


 教育講演9 2日目-第1会場 15:50
 ・歩行分析の臨床への還元
  講師:畠中 泰彦 先生 (鈴鹿医療科学大学) 
  司会:市橋 則明 先生 (京都大学)
 

      

シンポジウム

 シンポジウム1 1日目第1会場 12:20
 ・経頭蓋磁気刺激の理学療法領域
  における活用 ―基礎研究から臨床での使用ー

   司会:大西 秀明 先生(新潟医療福祉大学)
      松田 雅弘 先生 (順天堂大学)
  「経頭蓋磁気刺激の理学療法領域における活用
    宇川 義一 先生(福島県立医科大学)
  「経頭蓋交流電流刺激(tACS)の効果:
   経頭蓋磁気刺激による評価と相互作用

    緒方 勝也 先生(国際医療福祉大学)
  「ニューロリハビリテーションと経頭蓋磁気刺激
    金子 文成 先生(東京都立大学)


 シンポジウム2  1日目第4会場 12:20
 ・安全で上手いスポーツ動作を考える
   司会:谷埜 予士次 先生(関西医療大学)
  「運動の巧みさを求めて
    田邉 智 先生 (近畿大学)
  「動きからみた重篤スポーツ外傷リスクと
   その回避戦略

    小笠原一生 先生(大阪大学)
  「膝前十字靭帯再建術後の競技復帰における
   当院での取り組み

    吉田昌平先生(京都がくさい病院)


 シンポジウム3 1日目第1会場 15:10
 ・運動イメージ練習の臨床応用に繋がる基礎研究
   司会:文野 住文 先生(関西医療大学)
  「運動イメージ練習による学習メカニズムと
   運動イメージ能力の評価方法

    水口 暢章 先生(立命館大学) 
  「運動イメージの可視化と制御による
   脳・身体機能の再建

    中野 英樹 先生(京都橘大学)
  「基礎研究から考える運動イメージ想起を用いた
   介入の適応と方法
」 
    青山 敏之 先生(茨城県立医療大学)


 シンポジウム4 1日目第4会場 15:10
 ・基礎研究からみえる再生医療と理学療法の関わり
   司会:弓削 類 先生(広島大学)
  「デュシェンヌ型筋ジストロフィーモデルマウスに対する
   理学療法介入は再生医療による治療効果を促進する

    竹中 菜々 先生(京都大学iPS細胞研究所)
  「変形性関節症に対する脂肪組織由来幹細胞
   を用いた積極的保存療法の取り組み

    傍島 聰 先生 (そばじまクリニック)
  「変形性膝関節症患者に対する脂肪組織間質
   血管細胞群を用いた再生医療と理学療法

    山内 仁 先生 (そばじまクリニック)


 シンポジウム5 2日目第1会場 9:00
 ・臨床における理学療法士の
         超音波画像装置の使用について

   司会:江玉 睦明 先生(新潟医療福祉大学)
      建内 宏重 先生(京都大学)
  「理学療法士の超音波画像装置使用に関する
   小委員会の取り組みについて

    江玉 睦明 先生(新潟医療福祉大学)
  「血液がん患者に対する超音波画像装置
   を用いた筋厚測定

    森下 慎一郎 先生(福島県立医科大学)
  「理学療法士と医師とつなぐ運動器超音波
    平田 正純 先生 
    (AR-Ex尾山台整形外科東京関節鏡センター)
  「運動器疾患に対する理学療法での
   超音波画像装置の使用

    工藤 慎太郎 先生(森ノ宮医療大学)


 シンポジウム6 2日目第4会場 10:10
 ・臨床で用いる運動学習理論を基礎研究から紐解く
   司会:嘉戸 直樹 先生
     (神戸リハビリテーション福祉専門学校)
  「経頭蓋交流電流刺激を用いた
   運動学習プログラムの検討
」 
    宮口 翔太 先生(新潟医療福祉大学)
  「ニューロフィードバック技術の臨床応用に向けて
    野嶌 一平 先生(信州大学)
  「臨床における理学療法を運動心理学における
   運動学習理論から紐解く

    鈴木 博人 先生(東北文化学園大学)


 シンポジウム7 2日目ー第1会場 14:10
 ・基礎研究の臨床への還元
    ―パーキンソン病への理学療法ー

  司会:福本 悠樹 先生(関西医療大学)
  「パーキンソン病の疾患特異的な運動単位の
   活動異常とその臨床応用

    西川 裕一 先生(金沢大学)
  「パーキンソン病患者における定量的評価の
   有効性と臨床応用

    長谷川 直哉 先生(北海道大学)
  「理学療法の効果の科学的検証
   -臨床で求められるエビデンス-

    岡田 洋平 先生 (畿央大学)


 シンポジウム8 2日目第2会場 14:30
 ・若手研究者(U39)による最先端研究紹介
 司会:榊間春利 先生(鹿児島大学)
    山口智史 先生(順天堂大学)
  「後天性下肢切断後に生じる同側神経ネット
   ワーク再組織化:Multimodal MRIによる検証

    中西 智也 先生(NTTデータ経営研究所)
  「麻痺上肢の使用頻度アップをめざす
   ニューロモジュレーション法の紹介

    平山 健人 先生(早稲田大学)
  「重力下における身体軸知覚の特性とその神経基盤
    谷 恵介 先生(追手門学院大学)
  「eNAMPTが制御するNAD+代謝と
    抗老化介入としての運動療法の新たな価値

    吉岡 潔志 先生
    (プロダクティブ・エイジング研究機構)
  「外側広筋からF波を記録する新しい方法
    黒部 正孝 先生(田辺中央病院)
  「フォームローラーは
   ストレッチングの代わりになるのか?

    中村 雅俊 先生(西九州大学)


 シンポジウム9 2日目第4会場 15:00
 ・がん悪液質に対する理学療法を
           基礎から臨床まで考える
 
  司会:中野 治郎 先生(関西医科大学)
  「細胞レベルで見る
  『がん悪液質における骨格筋萎縮のメカニズム』
  -腫瘍と骨格筋のクロストーク-

    森 拓也 先生 (京都大学医学部附属病院) 
  「がん悪液質に対する運動療法効果
   に関する基礎研究

    宮崎 充功 先生(広島大学)
  「がん悪液質に対する介入戦略 
   臨床データからの検証

    福島 卓矢 先生(関西医科大学)


 
 
 

 
 


  準備委員会事務局

  〒590-0482 
  大阪府泉南郡熊取町若葉2丁目 11番1号 
  関西医療大学 福本研究室
  E-mail:jimu@27kiso-jspt.com

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